みなさん、どうもこんにちは。当ブログの管理人のukiriwo☆です。

 

秋といったら読書の秋、芸術の秋、食欲の秋といろいろありますが私は何と言っても食欲の秋ですね!

そんな腹ぺこな私が今回紹介するのは『肉フェス東京2017秋』です!

何かとニュースを賑わせているこの肉フェスですが実際のところはどうなの?と私自身疑問に思っていました。

 

と言うわけで『肉フェス東京2017はいつ?メニューの値段や待ち時間は?食中毒は大丈夫?』と題してご紹介しようと思います。

では、早速本題に入っていきましょう。

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肉フェス東京2017秋の基本情報

まずは、今回の開催場所や期間から見ていきましょう。

 

開催期間

2017年9/14(thu)から9/18(mon)
平日12時00〜21時00(休日10時00〜21時00)

開催場所

東京都世田谷区駒沢公園

駒沢オリンピック公園 中央広場


アクセス

駒沢大学駅から徒歩15分

駒沢大学駅から東急バス4分

 

 

付近の駐車場については上の地図を参照ください。

 

肉フェス東京2017秋のメニューの値段は?

肉フェス東京2017秋の入場は無料となっており、飲食をする場合はその都度メニューの代金を支払っていくシステムです。

代金の支払方法は『食券』『電子マネー』『現金』となっています。

 

1枚700円の食券は当日会場でも販売していますが、事前にローソンチケットで入手することも可能です!

ローソンチケット

○食券5枚 3500円
○食券4枚&ファストチケット1枚セット  3300円
○ファストチケット1枚  500円
○ファストチケット3枚  1500円

となっています。

メニューの値段は700円のものはチケットを1枚と言った風に払っていきます。

事前にこれが絶対食べたい!と言うものが決まっている方は購入してみてはいかがでしょうか?

電子マネー

次に、電子マネーですが会場の食券販売列に並ぶことなく食べ物を買うことができます。

会場内では電子マネーのチャージはできませんので注意が必要です。

値段を気にせず食べるためにも事前にチャージしておきましょう。

現金

最後に現金についてですが一番注意が必要です。

肉料理の購入は現金ではできません

現金で購入できるのはドリンクブースオフィシャルキッチンオフィシャルドリンクの店舗のみとなっています。

 

当日会場の食券販売列に並ぶのは時間の無駄なので事前に食券を購入するか電子マネーをチャージしておきましょう。

肉フェス東京2017秋の待ち時間は?

次は、肉フェスの待ち時間についてです。いくら美味しい料理でもあんまり待つのは…と思っちゃいますよね。

 

以前、超人気店舗は3時間待ちなんて言われていましたが、最近の肉フェスではそこまでの待ち時間はないようです。

平日ですと人気店でも一時間程度のようです。

狙い目としては平日の昼間または休日でも夕方近くに行くと比較的空いているようです。

 

食券または電子マネーを利用してスムーズにお店を回りましょう!

 

肉フェス東京2017秋、食中毒は大丈夫?

肉フェスお台場 2016春でハーブチキンささみ寿司を食べた50人近くの方がカンピロバクターによる食中毒になったのは記憶に新しいですね。

この問題以前にも写真と実際の商品とがあまりにも違いすぎるなどの問題がありながらも3年続いているイベントなので食中毒についても再発防止策はとられているでしょう。

 

ただ、子供やお年寄り、病み上がりなど抵抗力が弱っているときは一般の人が大丈夫でも症状が出やすい場合があります。

そういった方はきちんと調理されたものを食べたほうがいいかもしれませんね。

 

まとめ

今回は『肉フェス東京2017秋はいつ?メニューの値段や待ち時間は?食中毒は大丈夫?』についてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

東京を始め、大阪、軽井沢、福岡、秋田など全国各地で開催されている日本を代表する食のイベントとなった肉フェス。今年の秋は秋晴れのもと美味しいお肉を食べに行ってはどうでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

ukiriwo☆

 

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