みなさん、どうもこんにちは。当ブログの管理人のmatsuです。

みなさんは去年のXmasはどのようにすごしましたか?

家族と、恋人と、あるいは一人寂しく…なんていろいろあると思いますが。

やっぱりXmasと言ったらケーキですよね!

もし、コンビニで買ってきたクリスマスケーキが、食べかけだったら…結構ショックですよね?

 

でも、これ実際に起こった事件なんです!

と言うわけで今回は『セブンイレブン食べかけXmasケーキを販売した店舗が判明!』と題してご紹介しようと思います。 では、早速本題に入っていきましょう。

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セブンイレブン食べかけXmasケーキを販売した店舗が判明!

あるお客さんが『イタリア栗のクリスマスモンブラン』を買ったそうなんですが、かえって箱を開けるとナントそれが食べかけだったんです!


ホールケーキですから家族で楽しいXmasを祝うために買ったケーキだったんじゃないでしょうか?

 

それが、どこの誰ともわからない人の食べかけだったなんて…考えただけで嫌になりますよね(-“-)

その問題のケーキを打った店舗が判明しました!

その店舗はセブンイレブン日本一号店ある江東区の『セブンイレブンダイバーシティ東京プラザ店』です。


たまに、イベントなどで近くに行った際に利用していた店舗だけに非常に残念ですね。

なぜ、こんな普通では考えられないことが起こったんでしょうか?

セブンイレブン食べかけXmasケーキを販売したのはなぜ?

今回の食べかけケーキを販売してしまった問題は従業員が休憩中に食べていたものを冷蔵庫に入れ、他の従業員(店長)が陳列し販売してしまったという事です。

 

この冷蔵庫ってどこのものなんでしょうか?

バックヤードの従業員の休憩室だったら、『お客さんに売るものそんなところに入れといて大丈夫なの!?』って思いますし、販売する商品と自分の買った食べかけの商品とを一緒にしまっていたとなったらこちらもこちらでかなり管理体制に問題ありますよね?

今後セブンのケーキちょっと買うのを躊躇しちゃいますね(゚Д゚;)

まとめ

今回は『セブンイレブン食べかけXmasケーキを販売した店舗が判明!』についてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

一年に一回のイベントを楽しく過ごすためのものですからこんなこともう二度と起こさないようにしてほしいものですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

matsu

 

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